RT-plus TIRE ADDITIVE (タイヤ添加剤)の施工前後での燃費を測定しました。
 
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車両は、RX-8 後期 TYPE-RS
エンジン ノーマル
吸排気 フルノーマル
コンピュータ リアライズ・クール
タイヤ 純正 ブジヂストンRE050 225/40R19 11年39週製造
エンジンオイル:RT-02 0w20
 
 
走行は基本的に各道路の制限速度を上限に急加速などはせず、普通に街乗り運転。
ドライバーは同じ人間です。
エアコンは、24℃設定で付けっぱなしです。
 
燃費の測定は満タン法で行い、ガソリン給油は、同じスタンド・同じレーンの給油機・セルフで同じ人間が給油・ゆっくり給油口までピタピタに給油して、給油量の誤差を最小限にして精度を上げました。
 
 
結果です。↓↓↓
 
添加剤施工前 走行286.4km (高速8:一般道2)  給油量 30.64L  
燃費 9.347km/L
 
添加剤施工後 走行104.4km (高速6:一般道4) 給油量 9.79L 
燃費 10.663km/L
 
実に14%アップです!
すごいでしょ!
走行ステージや走行距離を見ても、施工前のほうが条件がよいのに、この結果!
 
 
 
乗り心地もしっとりして抵抗感が無くスムーズなり、段差の収束性・振動も少なくなってかなり快適になります。
 
添加剤がゴムの隅々に行き渡り、分子の密着性を上げて、剛性を上げつつも転がり抵抗が減りますので、このように燃費が上がるわけですね。
 
一度添加すれば、効果はタイヤを使い切るまでずっと持続します。
タイヤの磨耗も少なくなり、劣化・ひび割れも抑えます。さらに温まりも早くドライ/ウェットグリップも上がりますので、安全性も高くなります。
 
良いことづくしなので、不思議な感じですが、使ってもらえば確実に分かります。
 
 
通勤車や商業車などでも長距離使う車両に使ってもらうと、かなり良いと思います。
 
価格はタイヤサイズで変わりますが、215以上が5000円になります。
 
この不思議なタイヤ添加剤をぜひ体感してください!