新規導入のデータロガーに空燃比のセンサーは付けましたので、動作確認。
今まで使っていた空燃比計と測定数値を照らし合わせて、どのくらい差があるか確認します。

さらに、ロガーに他のセンサーをつなぐために配線作り。
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早速FD16bit用を作り始めました。
配線を結線するにしても、1台で使うわけではないので、コンピュータのカプラーのところに割り込ますアダプターにつなぎます。

こうすれば、コンピュータ・セッティングの時に楽勝で使えます。

とりあえず、つなぐセンサーは必要最小限。

FDだと、エンジン回転・ブースト・スロットル開度があればOKです。



でも、つないでいくとあれもこれもと結線しちゃうんだなこれが。

データ採取するなら見れるだけ見たいと思うのが、データマニアの心情。

当り前ですが、そっちの方がデータが豊富になりますからね。